2009/07/26

ドラクエⅨストーリー終わりました

30数時間かかりようやく、終了。
結構だらだらやってたのでこれくらいかかりました。
一応アギロホイッスルも手に入れ、空を移動できるようにもなりました。

早速ハグレメタルのところへ乗り込むものの、今のPTだと全然倒せないことを実感。
三回ほど遭遇し、一匹だけ、会心で倒した程度です。
とりあえず次は一切上級職を手に入れていないので、上級職を出すクエストにでも挑戦することにしよー。

しかし、クエスト配信をもっと一気にしてほしいなぁ。
一週間に一個から二個ですか。

7/28追記

最近すれ違い通信をはじめました。
特に面白いことはなーにも書いてないですけども、「みなも」というキャラとすれ違ったら、当ブログ管理人だと思ってください。特にいい地図もないので、たいしたことないですけど。

しかし、二日大学行き帰りで18人とすれ違うなんて、もっと小刻みに更新すればもっとすれ違っていそうだ。
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2009/07/23

アイドルマスターSP CWCheat

よくわからない人は使用を避けてください。
セーブデータなどの破損などは自己責任ですよ。

長いので中身は続きにでも。
しかし、バンナムこのデバックモードは本当にやってしまったなぁ。
かなりイメージが崩れるor私用で使用する気まんまんでさぁ~。
>>続きを読む
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2009/07/22

アイドルマスター ディアリースターズ

http://blog.livedoor.jp/jin115/archives/51543145.html
↑ソース

体験版動画見ましたが、粗い・・・のはわかっていたがここまでひどいとは。
まぁあ、DSでするのなんて正直わからないなぁ。
だんだん劣化していってるようなきがする。
そりゃ箱○のときは綺麗に感じるさ。
なのでDSで出す利点考えてみた。

○お手軽な携帯できるゲーム。
○人口的に誰でも持ってるから、販売数は自然と上がるんじゃないのか。
○タッチペンを駆使したレッスン。

くらいでしょうか。
絶対比較を恐れ既存キャラ出さないのですよ。(会話画面には登場)
これをみると、PSPで出せよ・・・と言わざるを負えないです。
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2009/07/22

やべぇ、何かブログがおかしい

一番表の下6個目の記事から文字などがかなりセンタリングされる。
二ページ目などは普通だし、個別ページに飛ぶと問題なく表示される。
普通にHTMLのところ最近いじっていないし、特にFC2がらみっぽくないんですよね。

とりあえずかなり見難いですが問題が改善されるまでは、そのままです。
時間ないので一応放置。気合で直れぇい!!

【追記】
何か6個目とかは関係ないみたいです。ヴァンガード・プリンセスの記事から下部までがセンター表示になってるっぽいですね。ちなみにこの記事を入れたんで、次のページに飛んだ記事は普通に表示されてました。とりあえず様子見。

【追記の追記】
ファイヤーフォックスなら普通に見れたよ。
あれ?スレイプニル調子悪い落ち!?
ちなみに、もちろんIEもちゃんと見れないらしいでよ。
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2009/07/22

mind as Judgment TVアニメ「CANNAN」OPテーマ


:感想
★★★★☆
CANNANのOPテーマです。
疾走感のある曲風は、本作のコンセプトによくあってるなと自負。
c/wもいいです。
なんて言えばいいのだろうなぁ~。
とりあえず今期アニメの歌の中では結構いいかもです。

ちなみに音楽に関係ない話なのですが、CANNANアニメ製作陣がすごい事になってるんですね。そりゃ道理で面白いわけだ、と感じさせる。そりゃね、声優さんもかなり豪華だよ。でも、スタッフもすげぇです。

キャラクターデザイン/総作画監督は、「true tears」での繊細なキャラクター描写が記憶に新し
い関口可奈味、シリーズ構成は「とらドラ」「黒執事」のテンポある会話劇で評価を高めた岡田麿里
、監督はアクション作画にこだわりを見せる「ストレンヂア-無皇刃譚」の安藤真裕。アニメーショ
ン制作はDSゲーム「レイトン教授」シリーズのピーエーワークス。

ちょ、作画監督truetearsの人ですかぁ。しかもシリーズ構成とらドラ!やってた人か・・・。あまり知らないけど構成かなりよかったので記憶に残ってました。などなど。

今期一番気合入ってるアニメだと感じる。
それだけに期待を裏切らないで欲しい。
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2009/07/22

しにがみのバラッド。漫画版


:感想
★★★★★

今更ですが初版で買っていてようやく読みました。
流石面白いといわんばかりですね。
しかし、どのお話も人の死というのがあり悲しくなってきます。
けれでも、置いていかれた人たちの心情が本当に伝わってきて、悲しみから克服していく姿がとてもこころに染みます。

実は大量に電撃文庫を持っている当方ですが、このシリーズは一冊ももってなかったりします。
まぁ、タイミングが・・・といえばそうなんですが、当時はやっていたことろは高校生くらいであまり読み物はみなかった記憶があります。そうですね、つまりは大学に入ってからの冊数が尋常ではないという感じになってきますが、今年の夏にでも読んでみたい作品の一つですね。

アニメも一応確認し、数話漫画版と同じだなという感じでした。
話は同じなのに書き手によってこんなにも違うなんて驚愕です。絵が繊細すぎて、とても綺麗。
流石少女コミックですよ、といいたくなってしまうわけですよ。
この作家さんの絵なら男のボクでも全然違和感なかったですよ~。

話も絵も一品なので是非ご確認を。
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2009/07/19

劇場版 空の境界 




今まさに見ています。
いやー全然見ていなかったので、かなりの連続視聴。
次章予告とかいいながらその次にまた本編の繰り返しでさぁ。
しかし、原作を忠実に再現していますね。
その場の空気とかまさにそれ。
描写的にこうだったけな?と忘れているのもあり、かなり新鮮に見れています。

しかし、やはり原作ファン向けなのか説明不足も少々あるかなと。
時間が結構短い事もアリ、尺取も中々大変ですね。
それでも、あの作りは見事。流石劇場用と謳われる事もあります。

来月で最後の7章前にDVDで6章も発売となり大いに楽しみ。
一部では原作を壊していると言われていますが実際のところはどうなのでしょうか?なと。

映画しか見ていない人は是非原作をチェックしてみてください。あと未来福音も映画には・・・なりませんかねw
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2009/07/19

ドラクエⅨ れびゅる。

なんだかんだでもう最後のダンジョン。
ゲームはまぁ、ぼちぼち面白いです。
よくもわるくもドラクエなもんで。

クエスト重視というか本筋の話はかなり短く、ダンジョンも相当短いのであっさりとクリア。
まぁ、DSのRPGならできた方というのが無難。

それ以上にアマゾンのレビューがかなり炎上している。
とりあえず批判したいのか、★多いレビュアにはすげー批判の嵐。

お前らどんだけ批判してるんだよと言いたくもなる。
所詮DSというところを加味もせずドラクエだから面白いと高をくくってるんだなという感じ。
正直6以降面白いというのを特に聞いていないし、発売前でも特にこれは・・・という感じだった。

まぁ、やってみるとそれなりには面白いというのが本音。
しかもこの時期、面白いRPGも見受けられないのでちょうどよかったのでは?

さぁ、ドラクエもいいけどFFはどうなるのか。
ぶっちゃけ、そっちのが気になるよ。
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2009/07/16

境界線上のホライゾン1〈下〉―GENESISシリーズ (電撃文庫) ~ 川上 稔





:感想
★★★★★★
やべぇn面白すぎて★限界突破しちゃったよ。
前の巻では正直キャラ設定、世界観の背景などで正直いっぱい、いっぱいだった。
しかし、この下巻にでもくると結構わかってくるようになり余裕というものが生じてくる。
その結果物語に集中できる・・・といったわけになるんですよ。
当然話の理解はしていくことになるんですが、楽しめる・・・までには結構大変です。それでも記憶していく事が大変面白いですがね。

一応ネタバレ全快で進んでいくので、ネタバレOKっていう人だけスクロールしてください。

この下巻になりようやく一巻が終了となるわけですが、ページ数は総量1300ページほどです。
二段組と言うわけではないですが、結構あると感じるでしょうか。普通のライトノベルのページが200~300ページなので、この二冊だけでも倍の4冊読んでることになる。
それほどの情報量を理解するのがこんなに楽しいなんて・・・。
正直分けないので「分厚い」というのが最初の印象です。これを見てはう~ん読みきれるかな・・・とか不安です。不安になります。とーってもとっつきにくい部類です。
しかし、読んでしまえばあっという間。まぁ、そんなにあっという間という表現のようにはいかないですが、それでも終わる頃には、もう終わりなんだと感じるだろう。

作者曰く、最終巻のようなお話にしたかったと言う程。
確かにそのとおりな最後。いや、下巻の途中からの勢いは正直圧巻。挿絵6ページ分を使用した、学院達の姿がなんとも心を躍らせてくれる。その前の正純の活躍も十分楽しませていただきましたがね。

一応ココからは各章毎の感想をばずらずら~っと表記していきます。誤解などおかしな表記があるところはコメお願いします。


21章:うーんさんかわゆ過ぎます。両腕義腕設定はまだそんなに出てこないですが、でもイラストなどの胸のボリュームをみるとすんごいものだと感じる。いや、そこは認めますよ。すいません。しかし、三征西班牙(トレスエスパニア)の制服は犯罪です。ハイレグ仕様は各国同じ設定なのですが、あの胸元は流石三征西班牙。どのキャラもあれでいきます。あれで、いくんですよね?宗茂さんいいですな。うーん、でも何故この人、こんなにかっちょえーんですかい?(:上巻参照)

22章:ボスことインノケンティウス登場。あいつかなりうざーい雰囲気を出していますが、まぁ、正直あんな立ち位置だからしょうがないね。ねっちこい奴はいるんですよ物語上。宗茂みたいなやつばかりではないのです。あと、ガリレオとかこういう感じで出しちゃっていいのかなと疑問になってしまう。だって天動説とか、地動説とか言ってるんだよ?結構アブナクネ?とか感じる。

23章:シロジロとハイディの会計コンビがようやく表に出てきたように感じる。しかし、本当に守銭奴コンビ。何でも金です。金一番です。ハイディかなりシロジロにゾッコンですが、こんだけ金金言う人にあこがれるのも結構謎です。たぶん、ハイディだからよかったんですね。でも、シロジロはどう思ってるのかは現在書かれていない。

24章:二代と宗茂の相対する場面。蜻蛉切のお渡し場面ですな。結構情勢が難しいですココ。流れとしては21章からの流れです。負傷している宗茂がさんを庇う所が見所です。

25章:結構名場面でないでしょうか?と鈴さんの挿絵が入っている箇所です。クラスで「わたしがしてほしいこと」の作文で鈴がP-01sことホライゾン・アリアダストを助けに行くのをトーリが決心する場面。鈴の過去、鈴だけでなくトーリや昔のホライゾンの過去話を思い出し・・・というお話です。結構よかったです。そのちょい、前の浅間さんのエロ小説がまたギャグ。あれ、この人こんなキャラだっけ・・・と疑問に感じた人はどれだけいるだろうか。だんだんどーいうキャラかわからなくなってきましたよ。毎度の胸ネタは健在ですがねw鈴さんの話に戻りますが、目見えないのにそんなに字書けるものなのかな?アシストあるらしいけれども、きつくないだろうか?

26章:学園側のホライゾン救出否定者三名登場。正純、直政、ミトツダイラの三人ですな。ここでようやく直政の登場です。あれ、出てたっけ?くそ、一巻読み直さないと思い出せない。武神登場です。おお、スーパーロボットだよ。というか、本当になんでもありじゃね?あと、水戸の松平家ということで、ミトツダイラさん。安易ですが、結構好きなキャラ。胸はあまりないらしいですが、ええ、それでもあの騎士の気高さがカッコイイ。

27章:東パパがんばるな。何だ、あの小さい子供はΣ
ここで直政の武神イラストが挿入ですな。結構イメージ通りというか、ここまでいかついんですねw

28章:世界と戦争するための第一歩。そう言える最初の戦い。学院側シロジロVS聖連側直政の対決。金の猛者であるシロジロ。戦闘能力皆無のはずが、なんだよその設定と言わんばかりに「金」→「力」に変換してスーパーロボット武神を撃破する。こういう変換の式は本当にこの物語を彷彿させる。
例:浅間神社の奉納システムなど。

29章:鈴VSミトツダイラとなる予定ですが、ここは心理戦。まぁ、心理というよりも情に訴えかけたものですね。ここにより、ボクの中のミトツダイラ高感度かなり上昇。かっこいいよ。

30章:ようやっくトーリVS正純の戦い。戦いは戦いですが、ディベートです。そんなもんトーリ勝てるわけないだろ!!ってな感じですが、そこは助言など可能という条件が付加されます。とりあえずオリオトライ先生の罰ゲーム(?)死んでしまいますんでやめてください。生徒戦う前に軽く逝ってしまわれるんで。

31章:正純をようやく自軍にいれようと試みるトーリ。結構がんばってます。もう言いたい事むちゃくちゃ言ってるけど、全裸にならないだけ結構大人になったと思います。

32章:インノケンティウス再来。もう、チョーと待ったとばかしに聖連の横槍。まぁ、当然と言えば当然ですが、聖連にしてみれば、どちらに転んでもいい状況なのですよ。もう、いやですよね。こういう大人。まぁ、この章ではインノケンティウスはどうでもいいんです。ああ、物語としては最重要人物になるのですが、個人的には正純様ですよ。トーリが脱がないおかげで、その番が正純に!!ちょっ!!空気嫁トーリといわんばかりに、まさか!!という感じで正純のズボンをパージ。これにはみんな騒然。まぁ、一番頭真っ白になるのは正純ですがね。でも、こんなに明るい雰囲気、表情などで「チョーォ女ぁー!」「ナイス貧乳!」とか言われたら、それまで悩んでいたことが馬鹿に思えてくるだろうな。正純視点です。この巻では正純大活躍だなと改めて実感した。この挿絵もまた、堪らない。いや、ホントだよ、パンツ横の紐なんて圧巻ですよ、凝視です。いやはやサービスカットとしか言えないですね。ってすげぇ修羅場な場面のくせして、こんなシーン入れてくるなんて・・・ナイスすぎるよね。

33章:武蔵王ヨシナオ登場。よりも本多二代乱入且つ相対するのは愚弟姉、喜美。舞のシーンが見所ですが、過去のトーリの話が本当に泣ける。泣きゲーかよっとつっこみはしたくなったが、あのトーリがまさかこんな過去をもっていたなんて・・・ってホライゾンが死んだのは自分のせいだと主張していたのは上巻でもあったが、その後というのがここで描かれました。ここで初めて喜美の偉大さを教えられたのと、いつも愚弟といってるがちょー弟思いなんですね。いつもがあんな発言だから、ちょいとキャラを忘れてしまうところでしたよ。

34章:ヨシナオが王を分権する場面。またそれまでの麻呂と虐められて、あーこの王様は弄られキャラと軽く思っていたが、アデーレの話から、結構いい人だと感じられる。そうだよ、上にたつものは結果がどうあれ、こういう風に物事を処理してほしいと感じた。アデーレが活躍するのはもう少し先のお話。

そして聖連との戦いに突入するのです。最初この巻では三征西班牙とK.P.A.Italiaの連合軍。ホライゾンが囚われてるのを救出するために世界に喧嘩を売った。簡単に言うとこんな感じです。まぁ、簡単に言い過ぎですがねw

ここで総出撃する面々の挿絵が本当に圧巻過ぎる。
だって6ページとか見たことないもん。いやはや、ここからのテンションが抑えきれないです。残り250ページは勢いがあります。

35章:戦いの始まり。また、ホライゾン視点もある。ここで会戦。

36章:アデーレ無敵くさいんだけど・・・の章。この言葉通り一世代昔装備のアデーレが盾として起用されます。重装甲すぎて、移動がかなり制限されているところをペルソナくんが持ち上げそのまま特攻。やめてあげてください。彼女だって女の子です。そんな酷い扱いを受けつつ地上での戦いが勃発と同時に、敵艦隊からの狙撃。武蔵さんが久々に活躍する、がシールド展開するだけなんですけども、それすらも一回で終了みたいなことになり、浅間神社の巫女である浅間智登場ですな。彼女の仕えている浅間神社の奉納などの儀式により弓がチョー強い一撃を繰り出す。敵砲弾一撃必殺です。人一人で艦隊の狙撃を阻止できるなんて武蔵も正直捨てたものではありませんよね。というか、浅間さん久々に真面目モードで戦います。

37章:マルゴット・ナイト、マルガ・ナルゼの百合コンビVS武神の戦い。この戦いでは制空権を獲得するための戦いです。敵武神も実は数が全然ないのが幸いです。このクラスくらいになると空で戦う人数がほとんどいなくなってしまう。それがアリアダスト学院の弱点かもしれませんね。この二人のコンビネーションは上巻からそうですが爽快です。今回の相手は正直硬過ぎるので苦戦を強いられますが、武蔵からの声援もあり何とか勝利です。結構ヒヤヒヤな展開に正直みてるこちらもヒヤヒヤします。そーいう風に見事にもっていきますね。

また地上部隊に加勢として武神で投入された騎士ミトツダイラ登場。尋常じゃない戦闘力のおかげでかなり優位に立つ。鎖ってあんなに強いんだね~。でも、1000人の部隊をって一騎当千してますよミトツダイラさん。騎士というだけで、ここまでの戦力さ。最先端の戦争というものを全く無意味にさせてくれます。それまでの説明はなんなんだよってね。

38章:ガリレオ登場。よりも、ハッサンや御広敷、イトケンなどいたなぁ~というキャラがここぞという感じで登場してくる。ああ、覚えてるよ。おまえたちも頑張ってるよ。ちゃんと6ページの挿絵の最後にカキナグラレテタヨ。

39章:ノリキ本気出し過ぎ。なんで前あんなにあっさり負けてたんだよと。本当にそこが疑問。最初からその力出しとけば・・・。

40章:相対する二代と宗茂。結構どちらもどちらな戦い。だが最後には学院側の二代勝利。まぁ、ここで負けていたらその時点でゲームオーバーと正直あっさり終わってしまう場面なんですけどね。途中からの二代の頑張りは結構無茶を感じさせられるが、それでも頑張ったんだろうな。でも、宗茂が100%だったならどうなってたんだろうなと思う。負傷がいたいが、しっかり最後に父にあなたは負けたのです、みたいな発言が印象深い。

41章:境界線の話。ホライゾンとようやく会えたトーリ。しかも、この段階で少しでもトーリが悲しくなると死んでしまう契約をしているのにも関わらずあっさり一言、
「誰ですか貴方。迷惑ですのでお帰り下さい」

その後のさん、はい
「えー」
も面白かったですが、流石トーリキラーと言う事だけあって、トーリ発言をばっさばっさと切っていきますね。ホライゾンも中々のキャラだと理解します。でも、感情ないのに結構感情あるように思ってしまうよね。とりあえずトーリだけは本能的に虐めてみたいんだよ。うん、きっとそう。

42章:過去を否定する。しかも最も後悔したことを。個人によって様々出てくるでしょうがこれは難しいですよね。考えてみてください。この質問に自分をあてはめると結構否定できないです。否定できないと消滅なんて正直もういいやぁ~とか投げ出しそうになるよ。でも、ちゃんと否定する、あの終わり方は少々あれ?と感じがしますが、結構いい終わり方だと感じます。トーリらしいというか、人なんて一人じゃ無理だよっていうメッセージですね。

43章:ホライゾン覚醒します。大罪武装(ロイズモイ・オプロ)の焦がれの全域(オロス・フトーノス)です。極東にもちゃんと持たされて本当によかった。これないと結構まずったね。でも何はともあれ、最終回みたいです。

最終章:お疲れ様でした。というようなエピローグ。最後の挿絵のトーリとホラインゾンの表情が面白い且つ印象的でした。何はともあれ、戻ってきたホライゾン。ヨカッタヨカッタ。

と一応チェックしていきました。
あー大変だった。もうこっからはいつも通り適当に適当を重ねます。
こんだけ大変ならこんな感想一度で終わってしまいそう。

しかし、未だに武蔵の艦のそれぞれの名前と箇所が覚えられん!!奥多摩と多摩くらいだよ。特に他意はないのーですよ。輸送艦とか移住艦とかの配置箇所と区別程度なら理解したが。

また個人的にⅠだけでキャラランキングTOP3するならば

一位:ミトツダイラ
二位:
三位:ホライゾン

な感じですが、男キャラは誰も彼も好きだー。トーリの全裸ネタはこのシリーズ標準装備だし、点蔵とウルキアガのエロゲ話とか・・・って男キャラはどれだけそっちばっかりで笑いとろうとしてるんだよ!!全然構わないけどね!!

ま、なにはともあれ、ともあることはあるのですが、Ⅰ終了です。
世界の終焉を止めるために世界に喧嘩を売る武蔵の今後に、そしてアリアダスト学院の生徒または関係者各員に期待していきます。

↑一応専用ページもあるよ。
世界背景、キャラ確認などはwikiでチェック!!
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2009/07/13

ヴァンガードプリンセス




http://suge9.blog58.fc2.com/

フリーゲームの格闘ゲームです。
フリーとかうたっているわりには半端なく良ゲー。
ワザゲーな感じで技で繋がる形式です。

一人キャラを選択し、サポーターとして4人のうちから一人選びます。
一応1対1ですが、サポートキャラをいつでも使えるので結構幅が広がります。
また、サポートキャラが技を出した瞬間にこちらが攻撃をうけても特に何もないので良心的。
しかし、サポートの技を使用するとゲージが出現し、そのゲージがなくなるまではサポートが呼べない仕様です。
結構ゲームバランスは絶妙ですが、超必殺技の攻撃力が高いのと飛び道具を使うキャラが若干強い気がします。

一応アーケードノーマル難易度挑戦しましたが、十分倒せるかもです。
ちゃんと難易度は選べるので安心ですね。
まぁ、キーボードでやるのはおすすめしないですね。やはりアケコンやパッド推奨という雰囲気はあります。
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