2008/07/30

ティアーズ・トゥ・ティアラ -花冠の大地-

あれれ・・・テスト中で全く更新してなかったけど見てくれる人がいる。

というわけで、久々の更新です。
と言っても、何を書こうかと思い思慮にふけていると、

「ティアーズ・トゥ・ティアラ -花冠の大地- 」
しかないΣ

もはやテストそっちのけです。
といっても流石にそこまで出来ない。

とりあえずご紹介を。

ティアーズ・トゥ・ティアラ -花冠の大地-


初回限定版にはオリジナルサントラに原画資料集

予約特典にはボイスサントラにスティックポスター集

一応アマゾンで4月から予約していたので上記のついていて安心しました。
(現時点では公式サイトのキャンセル分なら初回盤は購入可)

といっても振り込むの忘れてて届いたの発売して一週間後で見事にテスト中。

とか言いながらもテストのない間を少しプレイ。

なんと言ってもPS3で出す意味がわからない!!
というのが最初の感想。
だが初回プレイで見事に覆された。
そうだ。これで出た意味がワカタ。

なんと言っても3の綺麗さを背景にしてあの鮮やかなキャラを立たせる会話の表現力。
もはや2Dの最有力候補のマブラヴオルタを凌駕。
それに伴う戦闘シーン。

批評とかで昔の戦闘のほうがよかったなどがあるが、そんなことなら昔のをやれば?というような感じである。オーソドックスの中にも独特の面白さと丁寧な作りで、流石に本格過ぎるとはいいきれないものの普通にやっていて楽しいし、普通に遊べるレベル。最近簡単すぎるスパロボとは桁違い。といっても案外楽。戦闘が慣れてくると早く飛ばしたいというのも出てきた。そこはシステムアップデートなどされればいいのにとか思う。

物語は普通に美少女ゲームな画像ですが、何か全然違う。っぽい
正直天然な女の子達に突っ込みを入れる主人公の形が出来ていて見ていて面白い。
さらに男キャラが正直全員よい意味で濃いのでふつうに女子も遊べる。
さすがにパーティーは女の子多いが、声優さん的にはいいのでは?

特にマスターアジアさんも出てるので微妙にシステム音声やレベルが上がった時の音声は感無量。
他の男性陣もすごい。
あれ・・・なんで男性陣こんなに印象に残ってるんだろう?
まぁ、置いといて・・・

とりあえず4章になりこれから本格的になってきたので、テスト終わり→夏休みに入ると同時に攻略開始ですね。眠っていたヴァルキュリアと共にこの夏をいっしょに乗り切る仲間です。
ヴァルキュリア時間かかる上にゲームオーヴァーになると正直つらいものがこみ上げてくるので最近そこまで出来てない・・・もう八章なのに。

正直能登さん出ればなおよろしのティアティアですが、だいーすきな清水愛さんとゴットゥーザ様こと後藤邑子さんが出てるのでよっしゃーです。大川さんも久しぶりな気がします。

もうアクアいいなぁ。
keyも何か麻枝さんシナリオ書かないとかいっちゃてるんで、もうkey実質の最後作がリトバだね。エクスタシーとか増えても麻枝さん携わってないシナリオなんてやってられないよ・・・。
ああ、この辺り美少女ゲームでの今後の指針ですね。
とりあえずLeaf&アクアプラスに依存することになりそう。

でもよく考えてみるとしていないのは結構昔の作品だけでコミックパーティーからこっちの作品全部やってる気がする。ToHeart2(AD含み。どちらもPC18禁)とRoutes(こうだったけ?自信ないや~俺内野もちくぎみーでてるアクア盤PSPですが)最高。

そういえばPS3でまた新作ホワイトアルバムが出るそうです。見事にやってないので期待大。
一応ページはこちらですたい。
http://aquaplus.jp/wa/

でもまだ随意製作中の文字だけみたいです。
とか言いながらも1月にアニメ化が決定しています。キャストは平野綾と水樹奈々様の二人だけ記載。
まぁ、当分はティアティア人気でいくでしょうな。アニメ化とかもしそうだし。(しても、とりあえずホワイトアルバムの後)
来年といっても後冬とかw
それまでまたさないでぇ~が本音。

というわけで普通にPS3もADVやる意味があるというのがわかりよかったです。
またネット接続とかに対応して何か企画でもしてくれれば楽しめそうなのですが、そこは期待するだけしときましょうか。

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2008/07/19

鬼伝承 002


伝承とか言っても結構種類・系統が分かれていて分類するにも細かな要因を探らなくてはいけなくて正直時間がかかる。だが、そこにはやはり知りたいという欲望が存在するからこそやっていけるのだと思う。伝承を詠ってるがこのサークルは、伝奇や都市伝説など、『正直役には立たないけどおもしろいもの』を探求することを目的とされたサークルであった。初年度の生徒などは正直みる先輩の魅力に引きつられて入るのだが、中身が地味だといってすぐやめる。または来なくなるの二者択一だった。こっちからは選べないけど。
その中でも俺は只何となくで入ってるやつらとは違う一つの理由が存在する。他言無用とは言うけれど、他言したところで馬鹿にされるのがオチで只言わないだけ。それが理由だ。俺の探している鬼の情報。それこそがこのサークルに入った一番の理由だ。ただ其処に彼女がいた。それだけだった。正直彼女はすごい。言葉で表現し難いが、何でもこなすエキスパートではある。正直あの口調や性格を直せば、愛し尽くしてやるのだが、それは問題から外れているので、あえてしない。まぁ、簡単にはそんな情報掴めるはずもないが、だからこそ俺はあのサークルを止めずにはいる。
「にしても、いきなり情報をさがしてこいって家のお姫様はさすが漠然と物事を捉えていらっしゃる」
価値観や考え方も常人とは違うらしく、きっとそこは天才気質なのだろうということで手を打っておくことにした。
そろそろ、みる先輩の本名でも言っといた方がいいのかな?本名:菅谷美瑠(すがたにみりゅう)。三回か四回生っぽい雰囲気だが正直わからない。たぶん、年上だろうということくらいしか。会ってもう半年位になるが、彼女はいつも忙しそうにしている。しかも一体何に忙しいのか全くわからない。まぁ、後ろからデータを見てもちんぷんかんぷんな内容ばかりで、俺の頭は常に卵のはいった電子レンジ状態になっているのである。うあ、恐ろしいというかオゾマシイ比喩だな。見事に癒着してやると言わんばかりに。関係ないけど。


俺はそのまま大学を出て適当に町に繰り出すことにした。特に大学にいても楽しいこと
など発生するはずもなく、まだ町にでも繰り出している方が変な人がいっぱいでどうしようか困っちゃうな。いや、こんな事考えている自分が一番変なのだがそれは敢えてきれいに掃除した溝にでも再度封印しておくことにする。
といっても何も目的なしに歩いているだけでは何もない日常を投射しているだけであってこの物語を読んでいる読者の皆様に失礼なわけであり、まぁ俺の方でも何か策を練ることにする。まぁ、そうだな。図書館にでも向かってみることに決意。市の図書館は存外にも広く想像以上の本が今か今かと待ち遠しく待っていらっしゃる。しかし、その殆どが常人が見るようなものでもないような古びた古書だったりもする。まぁ、俺くらい変人レベルがある一定まで達しているとそういうものに恋焦がれるようになったりもする。ああ、そこは本当さ。町の中央にあり、ここからでも電車で二駅ほどの場所。駅からも徒歩ですぐと立地条件も大変よい。コンビニで軽食を買いそのまま大学の最寄り駅で電車を待つ。その時間を利用し、少々空腹になった腹を満たすために軽食をかじる。電車は結構な郊外にありそれなりにしか本数がないのが欠点であり、実はバイクの方が早い。しかし、そんな原油高騰のこの時代に一々乗っていられるはずもなく、しょうがなしの定期が存在する電車というネットワークでの移動を俺は推奨していた。そうこうしている内に電車がやってきて乗り込む時間帯がまた昼過ぎでがらりと空いていた。こんな電気の無駄遣いしやがってと鉄道会社に文句でも言いたくなるが、それこそこの電車が来なければ俺はこの駅で待ちぼうけを喰らっていたのでそんなことは言えない。二駅ということもあり特に座らずにドア付近で待機。いや、この年にもなるとおじいちゃんは一々座るだけで腰が痛いのよ。さすがに二駅じゃ景色を楽しんでいる間に到着。ちょっとした小旅行の雰囲気ですら楽しめないままに図書館に向かう。
「嘉保さん」
そこには図書館で働いている顔見知りの女性がいた。
「神畑さんこんにちは」
「はい、こんにちは」
彼女の名前は神畑歴代。この図書館で働き出して数年になるというこの図書館の管理者であり、結構無理を聞いてくれるお得意さまであったりする。俺はいつも伝承について何かを調べるとき二つの方法を主に使っている。一つはとりあえずおいておくことにして、そのもうひとつというのが図書館での古書の閲覧である。さすがに古書だけあっておもしろい事柄がたくさん載っており未だによく理解されていないオカルトめいたものなど五萬と記載されている。さすがにそれらを理解し読み解くにはそれなりの労力を費やすことが必須になり、また古書などは貸し出し厳禁なものであり家での作業はできない。そうなれば必然的にこの図書館で調べるしかないのであった。正直俺としては飲料水の持込だけは許してほしかった。
「今日も古書の探索ですか」
関心のあるような笑みでいつも彼女はこういう。
「ええ、サークルの部長がまたいつもので」
俺はたじたじになりながらいつもの説明。正直入学して以来ずっとこき使わせられこの図書館を利用するのはもう何回目になるのかわからない。まぁ、好きでこういうことをしているので問題はなく、いつも何か面白いことを発見するとすごい褒められる。彼女に褒められると男は誰でも昇天しそうである。おおよそ嘘です。
「それにしても人少ないですね」
「ええ、そうね。さすがに平日のこの時間だとおじいちゃんやらが新聞を確認したりとかだけだから何もしなくていいわよ」
と社会人としては駄目な発現をする。
「まぁ、そのおかげでこういった本を好きなだけ読むことができるのだけれど」
そういって文庫本を差し出す。タイトルは「初心者でもわかる心理学についての考え方」という内容。
「心理学について興味でもあるんですか?」
質問してみる。まぁ、興味がなければこういう本は読まないのは当然の話だが。
「そうね。心理学全般とまではいかないけれど犯罪心理学について少し興味があってね」
てへへとかわいらしく笑う年上の女性ほど魅力を感じずにはいられない。もちろん彼女の端正な顔にあいまってすごく心惹かれるものはあるが、今犯罪心理とかっていってましたよね。うん、と俺はそっちの方が興味あるかもです。
「確かに分厚い参考書よりもそういった軽めの文庫からの方が入りやすいですね」
「そうね。学術書はいろいろと難しいことや専門語も多用されてるから一般人は理解しがたいわね。その分こっちの方が楽でいいわ」
「それで一つ聞きたいんですけど、何故犯罪心理学に興味を」
「そう、そう。この町で最近物騒な事件が起こってるじゃない」
「ああ、例の事件ですね」
例の事件。深夜に起こる連続撲殺事件。この町でも普通に起こってる事件でありテレビのニュースでさえ取り合えげられている見事な程の殺人事件。見境なく夜になると釘バットを持った人物(まだ男か女という断定は報道はされてはいない)がこれでもかというほどに被害者の人物に向かって殴りつけ無残に殺すという事件が多発しいる。中々の残虐さに俺としても感嘆の敬意を評したいが道具を使うのは卑怯としかいえない。やるなら拳でという文化はどこに言ってしまったのだろうか。
「そうそう、その事件でなんで犯人はそこまで殴りつけて殺すのかという疑問が私の中で生じたのよ」
「まぁ、確かにそうですね。見ず知らずの人間をそこまで殴りつけるというのは腑に落ちないですね。考えられるなら一種の殺人快楽者である可能性が一番だと思いますけど」
「そうね。でも本当にそうかしら」
「本当に?」
「ええ、何か目的があるのかもしれない」
「さすがにそれはないんじゃないですか。被害者となったのはこれまでに七人。男性、女性、子供、老人、職業何一つ関連したものがない」
「ええ、そうね。肉体的に弱者のものから格闘技をしていたっていう大柄な男までいるのですし」
「それらをなんの目的もなくというと殺人を行うという快楽の行動の一種としか俺は考えれない」
まぁ、俺の脳みそでいくら考えても何の知恵が出るというわけはない。一応伝承についての知識なら人一倍というだけしかなく後の思考能力などは平凡としか言えない。
「私が言いたいのは本当にそうなのかということ。一つ根拠があるのは殺人快楽者の場合は大体が何かの必然性を伴うということ。つまりは、一種の性癖など個人特有の思考回路の順序だてがあるということなのよ」
「ああ、そうか。確かにだれでもいいなら無差別殺人であり、特にそういう容疑者なら快楽という文字は一切関係ないだろうな。でもわざわざ一人ずつというのが疑問になるのだが」
「そうね。無差別ならある一定の数を殺した方が効率的だしね。それに日にちだって疎ら。何かの規則性も考えたけど一切の関連性を見つけることはできなかったわ」
「あなたって暇人ですね」
「まぁ、基本的に返却された本を元の棚に戻すのとこの施設の管理業務だけだしね。それに私一人でやっているというわけではないのだし」
ごもっともで。だからいろいろと気になったという事件について調べてるわけだな。
「まぁ、またわかり次第何か教えてくださいよ。俺は事件などの現在進行形で起こっているものは専門ではないので」
「そうね。キミは過去からの使者ですものね」
皮肉っぽい言い方で俺に向かって言う。ああ、そうだね。この図書館では大体は俺のもの置き場みたいなものだ。ただ私物というわけではなく市営のものというものが釈然としないが、これだけの価値の物をここにおいて置くのが間違っているだろう。どうせ読む人間・読める人間は希少価値の絶滅危惧種のような存在だが。自分含めず。
「それじゃ、俺はいつもの調べ物しますんで。正直また時間おすかもしれないので」
「はいはい。もういつものことで慣れたわ。どうせ私は帰っても暇なのでお付き合いいたしますわ若者に」
自分だってそんなに年齢変わらないだろうにと思いながらも何だかんだで閉館してからも付き合ってくれるのはありがたい。これでほとんど時間をきにかけることもならなくて済む。彼女はこの近所らしく、大体夜半になると俺が送っていくというのがいつもの慣わしというか行事。ああ、これで普通に家に入ってお茶でもという一言すらもないままに現在を生きている。赤ふちのめがねが似合う少々ちんまりとした年上という属性も正直捨てがたいのではないかと改めて実感しながら古書コーナーに向かった。


それにしても何か見つけてこいとはいいかげんな言い草であり、何かを調べて来いといわれたほうが何倍もましである。そろそろ物語りも進むだろうなと思わせておき実は何もまだ始まっていないというのがこの物語であり、俺はどこから手をつければいいのかさっぱりわからなかった。とりあえず図書館の片隅にあるパソコンを利用して何か調べようかと思う。検索する言葉を入れてクリック。しかし、返答は虚しく、
「ページを開けません・・・か」
さすがに公共の場にあるというパソコンらしくアダルトなサイトにはいけないような処置が施してあった。もしここで俺が天才ハッカーやそれなりにパソコンを使える人ならプログラムをいじくりそういうページを出すことも容易ではあるが、そこは凡人。特に問題なく開くことはできなかった。いや、そこでアダルトページを開こうと考える俺も俺だが。いや、男なら当然の義務だと。まぁ、心を改め伝承・神話などとりあえずは大まかなワードを検索してみる。しかし、検索数があまりにも多いため、この町についてのワードを入れる。
「まぁ、ある程度は出るか」
といろいろ検索して俺はみる先輩に言われた調査を開始した。

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2008/07/14

9S memories



:感想
★★★★☆
過去のお話の短編集。
何故かこのタイミングで読んだのはいろいろありますが横においておきます。

さて、一話目には由宇と八代のお話。
まだ小さい頃の由宇と八代が出会い事件に巻き込まれるという展開で、結構いつもどおりな展開。
八代というキャラを掘り下げた内容です。
正直由宇は変わっていない(笑)

二話には麻耶とトウマの話。
初めて出会う二人はお互い全く面識がなく・・・。


何故か誘拐される展開が謎。
また誘拐犯が実はいい人。
9S初って以来ではないかと思うほどの良い人らしさに肝臓。いえ、感動。
敵の腕の長さの表現は一回しかなくいまいちすごさが感じにくいのが全体的に惜しい。

三話目はクレールの話。
といっても現代のお話ではないので・・・。

また17歳という設定。最初は全く理解できないが全部読むことで実感する理。
う~ん、まさかあの機関の人かよ。と4巻まで見てると一応理解できる。

実は4~5の間でSSを読んだほうがいいらしい。

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2008/07/13

9S 4

:感想
★★★★★

リニア編の解決編。
なんとも壮大な感じで進行していたが結構あっさり終わったという感じがなんとも、というお話でした。キャラクターがごちゃごちゃしていてわかりにくいというのが正直な感想。
誰が何に飲み込まれて・・・という9S独特のSFのせいもあり立ち位置が本当に変わる。

その中で天国の門をあけた由宇がマカガミの力を使うとあっさりとトウマを倒せるなんて主人公の立場が・・・orz
あの人強すぎる。

という嘆きは置いといてついに話が進む~のが楽しみ。
暗躍している雄二郎が出てくるのが楽しみ。(漢字覚えれない∑)

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2008/07/12

アスラクライン 5 洛高アンダーワールド



:感想
★★★★★
ひかり先輩やヴぁい。
破壊力最大。
アスラクラインで個人的には最もすきな巻になってしまいました。

お話はプール掃除から始まりなぞの地下遺跡(?)まで。
第二生徒会の会長はかなりの委員長キャラクターと思いきや、普通に戦闘の時などはめがねを外し、お下げを解くと言う新しいキャラです。
正直めいわくな人だから今回からの彼女は今後味方にも敵にもなりそう。

またP258~259の挿絵もよく、アスラ独特の全面挿絵ではなく、中途半端なサイズの挿絵がなんとも圧巻。

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2008/07/11

アイフォーン

ニュースでの報道でアイフォーンの発売がされたらしい。
うちの教授も買うとか買わないとか、そのうち買うとか。
とりあえず自分はアップル否定派なんで否定しとこう。

「あんなおもちゃいらねぇ~。」

子供な言い方ですんません。
具体的に良い点と悪い点



良い点
・インターフェース
とりあえずこれは申し分ない。おじいちゃんでも余裕。
・ソフト開発が統一される
プログラマやさんにやさしいがアップルでの言語というのが泣ける。正直CだのJavaだの使えるようにしたらもっと活用が増える。
・ゲームが結構本格的
画面が通常の携帯より大きいためゲームがしやすい。また傾けて遊ぶゲームを発売と同時に発表され注目を浴びた。でも、所詮携帯ゲーム。暇つぶし程度のもの。でも暇潰せる。
・自作ソフト
ネットで公開されてるものをDLすれば無料で遊べる。また言語を習得すれば自分で開発したのも導入可能。これは上記ソフト開発といっしょですね。



悪い点
・ソフトバンク
大手詐欺会社ソフトバンク提供。そこドコモかAuならよかったのに。それか新規参入。
・3G
あくまでも日本で発売されるとなると古い3G。そこまでは遅くないにしろ3.8Gだのが最新の現在通信速度を改良したのがすぐ出そう。
・音楽が聴けても所詮ipod
音悪い上になんかよくわからないソフトで変換しなければならない。ソニーもそうだが、そんなんじゃなく普通にmp3とかにしろという話。正直著作権問題などでいれていることも考慮できるがそんなこと行ってると音楽の未来は発展しない。
・なんか凄い列
正直あそこまで興奮して並べない日本人は買わない。他の国のテンションが正直嫌悪感をいだけるほど。




以上以上に言いたいことがあるけど言ったところでしょうがないのでまぁ、こんくらいでいいやぁ~と。
まぁ、そのうち普及すればいいんじゃないの?程度。
ネットの検索はしやすそうだが、そのうち携帯サーバー(回線を引かなくても携帯の端末でPCなどの通信が可能。速度は100M予定。)が開発されてるらしい日本ではそこまで普及するかが問題。

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2008/07/10

9S 3

:感想
★★★★☆
木梨君さよなら巻。
暴走した木梨は突如研究室を退散。
そして由宇も地下から追いかけ脱出。
正直変貌を遂げた木梨の挿絵を描いてほしかった。
そこは脳内保管で。
とりあえずこの巻は次巻に続くので中途半端な終わり方をします。
ドラゴンが・・・∑
そこはとりあえずまだ、謎ですが。

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2008/07/09

アスラクライン 4 秘密の転校生のヒミツ



:感想
★★★★☆
あとがきでも書いてるように戦闘多めです。
というよりもついにこの巻でタイトルの意味が。
という感じ。
新キャラアニアもちびっ子キャラだけでなく、ちゃんと悪魔設定をもたらしている。
これからの発育が非常に楽しみなキャラ。
もちろん、発育は体躯でなくキャラ立ちのほうですよ。もちろん、もちろん。
とまぁ、悪魔と契約した演奏者が最強なんてもう選ばれし者の特権としかいえない。
というよりも主人公の立場がいいよ。
まぁ、あれだけ振り回されるならちょっとツライかな・・・w
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2008/07/08

アスラクライン 3



:感想
★★★★☆
あたらしぃ先輩がもう最高。
というか妹様の性格なんて相反すぐるぅ~。
まさに正反対の姉妹だったんですねぇ~。
間日和がこれからレギュラー陣に参入。
というよりも第二生徒会の橋渡し的存在として重宝されることだろう。
それにしても、ワイシャツを羽織った学校の先輩はもう都市伝説の一つでしかない∑

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2008/07/07

今日はポニーテールの日

と、毎年書いてる気もしますが、今年は織姫たちは仲良くしているんでしょうか?
一応雨は降っていませんが、都心の中心部で空の輝きが全くわかりません。
そう思うと将来は田舎にひっこしたいなぁ~とか思います。
けれども光が通ってなかったりとか電気街がないとかで自分のライフスタイルとは全くの真逆なのが残念です。
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